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参院選敗北なら首相退陣=公明・みんなと連立も―渡部氏(時事通信)

 民主党の渡部恒三元衆院副議長は24日、千葉市で講演し、夏の参院選について「万が一負けたら、その場合は鳩山君も白紙になってもらって、首相を次は誰にするかという相談から始めなければならない」と述べ、同党敗北の場合は、鳩山由紀夫首相は退陣すべきだとの考えを示した。勝敗ラインには言及しなかった。
 渡部氏はまた、「われわれが過半数の議席を取れなかったら、公明党やみんなの党と連立して国民の期待に応えなければならない」と語り、与党過半数割れの場合は公明党とみんなの党との連立を検討する必要があるとの考えを強調した。 

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by bw9h5dp7bj | 2010-05-29 12:07

韓国系開発会社に8億円支払い命令 破綻遊園地を落札し契約解除(産経新聞)

 大阪市の土地信託事業で経営破綻(はたん)した都市型遊園地「フェスティバルゲート」(浪速区)の売却をめぐり、落札しながら契約解除したとして、市が韓国系開発会社「FESTIVAL PLAZA APP」に違約金約8億1千万円の支払いを求めた訴訟の判決が20日、大阪地裁であった。河合裕行裁判長は市の訴えを認め、同社に全額の支払いを命じた。

 同社は「市がテナントから起こされた訴訟の存在を隠した」と主張したが、河合裁判長は「契約締結前に市が交付した意見書などから訴訟の存在は認識し得た」と指摘。「契約しなかったのは同社側の都合で、違約金を支払う義務を負う」と述べた。

 フェスティバルゲートをめぐっては平成16年2月に入札を実施し、同社が26億円で落札。3月末までに市と契約を結ぶ予定で入札保証金2億6千万円を支払ったが、契約を結ばず、5月に契約解除となった。

 同社は9月、入札保証金の返還を求めて市に提訴する一方、市は違約金の支払いを求めて反訴していた。

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by bw9h5dp7bj | 2010-05-21 13:29

「次女の看病の心地よさ」から犯行へ 点滴混入事件(産経新聞)

【裁判員 京都地裁】

 3人の娘の点滴に水道水やスポーツドリンクを混入し死亡させたなどとして、傷害致死と傷害の罪に問われた高木香織被告(37)=岐阜県関市=の裁判員裁判の初公判が10日、京都地裁(増田耕兒裁判長)で開かれた。裁判員には女性5人、男性1人、補充裁判員には女性3人、男性1人が選ばれた。医学的な主張が展開される公判で、裁判員がどのように量刑を判断するのか注目される。

 高木被告は白いシャツ、黒いジャケット、スカート姿で入廷。罪状認否では「四女に対して5月以降に注入はしていません。それ以外は間違いありません」とか細い声で、起訴内容をほぼ認めた。

 検察側は冒頭陳述で、高木被告は平成7年に長女を出産後、理想の母親像と現実のギャップに失望。夫や夫の両親らから、どう見られているか不安を感じるようになったと指摘。

 そのうえで、13年に次女(3歳で死亡)が病気で入院した際、看病につくす母親と周囲からみられ、心地よさを感じた経験が、三女らへの犯行につながったとした。

 五女の入院の際は「常時付き添いで看病できる病院」を強く希望し、京大医学部付属病院に転院。「もう退院できる」と医師から説明を受けた後にも混入を続けたという。

 一方、弁護側は冒頭陳述で、高木被告が犯行当時「代理ミュンヒハウゼン症候群」で判断力が低下していたと強調。「児童虐待事件とは、原因や動機が全く異なる。家族も、1日も早い帰りを待っている。社会内で立ち直る機会を与えるべき」と主張した。

 四女の混入時期をめぐっては、検察側が「亡くなる直前の5月上旬にも混入した」としているのに対し、弁護側は「容体が極めて悪化した4月21日以降はしていない」としており、11日以降、医師らの証人尋問で焦点となる見込み。

 また、約60語をおさめた医療用語集は、検察側が証拠を説明する前に、裁判員らに配布された。

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by bw9h5dp7bj | 2010-05-13 10:20