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「世論の関心こそ力」横田さん夫妻が県議らに拉致問題で講演(産経新聞)

 拉致被害者、横田めぐみさん=拉致当時(13)=の父、滋さんと母、早紀江さん夫妻が15日、横浜市中区の神奈川県議会大会議室で県議や県職員らを対象に講演した。

 主催は、平成14年に超党派で結成された議員連盟「北朝鮮に拉致された日本人を救う神奈川県議会有志の会」(松田良昭代表、93人)。講演に先立ち、田島信二県議会議長が「拉致問題は硬直した状態にあるが、私たちは風化させない」と誓った。古尾谷光男副知事も「県としても積極的に参加させていただく」とあいさつした。

 滋さんは昭和52年のめぐみさん拉致以来33年間の経緯を語り、「交渉は政府の仕事ですが、政府を動かすのは国民の世論。大勢のみなさんが拉致問題に関心を持ち続けてくださることが最大の力になる」と協力を呼びかけた。

 拉致問題では、被害者の家族が高齢化する中、1日でも早い被害者の帰国実現が求められている。早紀江さんも「74歳になりました。倒れるまで頑張っております。ひと目でも再会し、『よくがんばったね』とひと言だけ声を掛けてあげたい。これからもお力添えください」と早期解決を訴えた。

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by bw9h5dp7bj | 2010-06-19 00:44

強盗致傷容疑で男2人再逮捕=ひったくりで女性にけが―警視庁(時事通信)

 東京都八王子市周辺でひったくりが相次いだ事件で、警視庁捜査3課などは1日までに、強盗致傷容疑で、無職平野孝(37)、左官工石井春樹(36)両容疑者=いずれも窃盗罪で起訴=を再逮捕した。同課によると、2人は容疑を認めている。
 同課は2人が昨年4月以降、八王子市や福生市などで80件(計800万円相当)を繰り返したとみて裏付けを進めている。
 逮捕容疑は1月27日午前3時15分ごろ、八王子市台町の路上で、女性会社員(53)が乗った自転車の前かごから、かばんを奪おうとした際、女性を転倒させて3週間のけがを負わせた疑い。 

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by bw9h5dp7bj | 2010-06-08 09:09

参院選敗北なら首相退陣=公明・みんなと連立も―渡部氏(時事通信)

 民主党の渡部恒三元衆院副議長は24日、千葉市で講演し、夏の参院選について「万が一負けたら、その場合は鳩山君も白紙になってもらって、首相を次は誰にするかという相談から始めなければならない」と述べ、同党敗北の場合は、鳩山由紀夫首相は退陣すべきだとの考えを示した。勝敗ラインには言及しなかった。
 渡部氏はまた、「われわれが過半数の議席を取れなかったら、公明党やみんなの党と連立して国民の期待に応えなければならない」と語り、与党過半数割れの場合は公明党とみんなの党との連立を検討する必要があるとの考えを強調した。 

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by bw9h5dp7bj | 2010-05-29 12:07

韓国系開発会社に8億円支払い命令 破綻遊園地を落札し契約解除(産経新聞)

 大阪市の土地信託事業で経営破綻(はたん)した都市型遊園地「フェスティバルゲート」(浪速区)の売却をめぐり、落札しながら契約解除したとして、市が韓国系開発会社「FESTIVAL PLAZA APP」に違約金約8億1千万円の支払いを求めた訴訟の判決が20日、大阪地裁であった。河合裕行裁判長は市の訴えを認め、同社に全額の支払いを命じた。

 同社は「市がテナントから起こされた訴訟の存在を隠した」と主張したが、河合裁判長は「契約締結前に市が交付した意見書などから訴訟の存在は認識し得た」と指摘。「契約しなかったのは同社側の都合で、違約金を支払う義務を負う」と述べた。

 フェスティバルゲートをめぐっては平成16年2月に入札を実施し、同社が26億円で落札。3月末までに市と契約を結ぶ予定で入札保証金2億6千万円を支払ったが、契約を結ばず、5月に契約解除となった。

 同社は9月、入札保証金の返還を求めて市に提訴する一方、市は違約金の支払いを求めて反訴していた。

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by bw9h5dp7bj | 2010-05-21 13:29

「次女の看病の心地よさ」から犯行へ 点滴混入事件(産経新聞)

【裁判員 京都地裁】

 3人の娘の点滴に水道水やスポーツドリンクを混入し死亡させたなどとして、傷害致死と傷害の罪に問われた高木香織被告(37)=岐阜県関市=の裁判員裁判の初公判が10日、京都地裁(増田耕兒裁判長)で開かれた。裁判員には女性5人、男性1人、補充裁判員には女性3人、男性1人が選ばれた。医学的な主張が展開される公判で、裁判員がどのように量刑を判断するのか注目される。

 高木被告は白いシャツ、黒いジャケット、スカート姿で入廷。罪状認否では「四女に対して5月以降に注入はしていません。それ以外は間違いありません」とか細い声で、起訴内容をほぼ認めた。

 検察側は冒頭陳述で、高木被告は平成7年に長女を出産後、理想の母親像と現実のギャップに失望。夫や夫の両親らから、どう見られているか不安を感じるようになったと指摘。

 そのうえで、13年に次女(3歳で死亡)が病気で入院した際、看病につくす母親と周囲からみられ、心地よさを感じた経験が、三女らへの犯行につながったとした。

 五女の入院の際は「常時付き添いで看病できる病院」を強く希望し、京大医学部付属病院に転院。「もう退院できる」と医師から説明を受けた後にも混入を続けたという。

 一方、弁護側は冒頭陳述で、高木被告が犯行当時「代理ミュンヒハウゼン症候群」で判断力が低下していたと強調。「児童虐待事件とは、原因や動機が全く異なる。家族も、1日も早い帰りを待っている。社会内で立ち直る機会を与えるべき」と主張した。

 四女の混入時期をめぐっては、検察側が「亡くなる直前の5月上旬にも混入した」としているのに対し、弁護側は「容体が極めて悪化した4月21日以降はしていない」としており、11日以降、医師らの証人尋問で焦点となる見込み。

 また、約60語をおさめた医療用語集は、検察側が証拠を説明する前に、裁判員らに配布された。

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by bw9h5dp7bj | 2010-05-13 10:20

“過失”受け入れ難い副署長、沈黙のまま 明石歩道橋事故(産経新聞)

 4度の不起訴の末、ついに法廷に立つことになった明石署元副署長、榊被告。被告を知る関係者は「本人は申し訳ないという気持ちで懸命に取り組んでいた。過失があったとは受け入れ難いだろう」と話した。

 20日午前、神戸市須磨区にある榊被告の自宅の扉は閉じられたまま。家人の女性がインターホン越しに「(榊被告は)いません」と答えるのみで、コメントなどが出されることもなかった。

 平成19年に元署長が死亡後、事故にかかわった警察幹部として、遺族らが処分に最も関心を寄せた榊被告。昭和44年に県警に採用後、署の刑事課長などを経て平成7年に警視に昇任。12年3月に明石署副署長に就任し、約1年半後に事故が起きた。その後警察学校管理官や運転免許試験場長を務め、17年1月に定年前の57歳で辞職。現在は県内の量販店で働いている。

 榊被告を知る県警関係者は「口数が多い方ではなく、黙々と仕事をするタイプ。仕事には厳しく、決裁内容に不満があれば、声を荒らげる一面もあった」と語る。

 また別の関係者は「事故後は副署長の立場から報道対応などに懸命に取り組んでいた。本人はずっと遺族に『大変申し訳ない』との気持ちを抱いているはずだが、一方で過失があったとは受け入れ難いだろう」と話した。

 今月15日に指定弁護士から事情聴取を受けた際は、「あなたのためにもなる」として取り調べの録音・録画を打診されたが、「遠慮してほしい」とかたくなに拒否、指定弁護士は「全面可視化」につながる録音・録画を断念したという。

 ある県警関係者は「副署長は指揮のトップではないし、署長や現場の警察官とは役割が異なる。市民感覚から起訴すべきだというのは受け入れざるを得ないが、本人も複雑な思いなのではないか」と、榊被告の心情を推し量った。

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by bw9h5dp7bj | 2010-04-27 17:09

首相元秘書に禁固2年、執行猶予3年の判決(読売新聞)

 鳩山首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」の偽装献金事件で、政治資金規正法違反(虚偽記入)に問われた同会の元事務担当者で、鳩山首相の元公設第1秘書・勝場啓二被告(59)の判決が22日、東京地裁であった。

 平木正洋裁判長は禁固2年、執行猶予3年(求刑・禁固2年)を言い渡した。

 勝場被告は2004〜08年分の友愛政経懇話会の政治資金収支報告書に、総額約3億5900万円の虚偽記入を行ったほか、関連政治団体「北海道友愛政経懇話会」の収支報告書にも総額約4200万円の虚偽記入をしたとして起訴された。

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by bw9h5dp7bj | 2010-04-23 02:31

母、めいの順で刺す=逮捕の長男、一家5人殺傷−愛知県警(時事通信)

 愛知県豊川市の会社員岩瀬一美さん(58)方で一家5人が殺傷された事件で、逮捕された長男高之容疑者(30)が最初に母親の正子さん(58)、次にめいに当たる金丸友美ちゃん(1)、その後岩瀬さんら3人を刺したことが19日、県警豊川署への取材で分かった。
 同署は、高之容疑者がインターネットを誰が解約したか正子さんに問い詰めた後、次々と一家5人を刺したとみて、殺傷時の詳しい状況を調べている。
 同署によると、同容疑者は17日午前2時すぎ、2階で寝ていた正子さんに懐中電灯を照らしながら「誰がネットを解約した」と問い詰めたという。同容疑者は弟が解約したと聞き、1階の台所から包丁を持ち出し、まず2階で正子さんを、次に同じ部屋にいた友美ちゃんを刺した。その後、再び1階に下り、岩瀬さんら3人を刺したという。
 事件では岩瀬さんと友美ちゃんが死亡、正子さんら3人が重軽傷を負った。
 同容疑者は逮捕直後、「父親にネットを止められた」と話しており、供述が矛盾することから、同署はネット解約をめぐるトラブルの経緯を詳しく調べている。 

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by bw9h5dp7bj | 2010-04-20 13:34

<自民党>鴻池元副長官、新党に参加せず(毎日新聞)

 自民党の鴻池祥肇元官房副長官(参院)は7日午前、同党に離党届を提出した与謝野馨元財務相や無所属の平沼赳夫元経済産業相らが10日結成する新党について「理念や国家観の違う方とはご一緒できない」と述べ、参加しない考えを表明した。国会内で記者団に語った。鴻池氏は平沼氏に同調する方向だったが、主張の異なる与謝野氏が合流したため、参加を見送った。

 一方、平沼氏は7日午前、自民党の中川義雄参院議員について「私の動きに賛同してくれている」と記者団に述べ、参加に前向きなことを認めた。新党をめぐっては、政党要件を満たす国会議員5人の確保に向け大詰めの調整が続いている。【大場伸也】

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by bw9h5dp7bj | 2010-04-14 02:31

富良野塾 26年の歴史に幕 多くの俳優、脚本家を育成(毎日新聞)

 北海道富良野市在住の脚本家で演出家の倉本聰さん(75)が主宰し、俳優や脚本家を養成してきた演劇の私塾「富良野塾」が4日閉塾し、26年の歴史に幕を下ろした。

 倉本さんが84年、私財を投じて市内に開塾した。受験料、入学金、授業料は不要。農作業で生活費を稼ぎ、2年間共同生活をしながら演技や創作を学ぶ独特の方式で、25期の16人を含めて計275人が卒塾した。

 この日は1期生たちの夢に懸ける熱い闘いを役者の肉体と演技だけで表現した塾の記念碑的作品「谷は眠っていた」を最終公演。倉本さんは集まった卒塾生たちと握手し、抱き合った。【横田信行】

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